昨日でニートを卒業し、めでたく本日からニートでなくなりました♪
今日からは、ただの中年層失業者です(キリッ)
厚生省や内閣府の定義によれば、ニートは34歳までですから、
35歳を迎えた今日からはニートではないのです(書いてて悲しくなるわ)
と書いてたら、昨日の日記のコメントで突っ込まれてしまった。。。
非常につまらないオチですんません。
まぁでも気分を入れ替えて、というのは一応本気なんですよ。
その証の一つとして、丸坊主にしてみました(笑) ←そういうことじゃないだろ
自分でバリカンあてたのも久しぶりだから、うまくできたか自信ないなあ。
しばらく更新してなくて、すんませんでした。
私をリアルで知っている人は予想できると思いますが、仕事辞めました、はい。
ニートになってから1カ月以上、このままじゃいけないと思いながらあっという間に時間は過ぎていき、もう11月半ば。
でも。
ニートは今日で終わりです。
明日からは気分を切り替えて頑張ろうと思います。
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松阪の友人と飯を食っていたら、その友人がチラシを持ってきたという。
おまえなら興味あるだろうと言いながら出してきたそのチラシは、
「夜間の大型車両通行のお知らせ」。
なんだこりゃと読んでみると、夜間にJFE津(元日本鋼管)から青山高原まで二車線をふさぐ大型車両が通るため、そのルートと時間帯が書かれているもの。
(クリックで大きく表示)

すでに多すぎだろうと思う青山高原の風車がまた増えるようです。
確かにそういう大型車両が走るところは見てみたい!
新幹線も運ぶ日通の本気に感動できるかもしれない(笑)
実家に戻るタイミングと合えば夜中にドライブしてこようと思いつつ、青山高原の風力発電基地について調べてると、面白いページを見つけました。
・青山高原ウィンドファームに風車が林立するその理由
やや古い情報で、内容も全て真に受けるのはどうかと思うサイトですが、青山高原の風車の乱立を「見苦しい」と言い切っている理由には、なるほどと思いました。
何も中部電力やJFEのやり方に対する不満で言っているわけではないのですね。
風車は風の力で回るわけだから、風車の後ろは当然風のエネルギーは減っているわけです。
それゆえ複数の風車を建てる時は適切な間隔をおかないと効率が悪くなるというのはイメージしやすい話ですが、そのページで明確な資料が提示されています。
・独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構「風力発電導入ガイドブック」
そのガイドブックの94ページによると、風車の後ろの風の乱れの影響を防ぐために、風向の直角方向(つまり隣)には3D(風車の直径3倍)以上、風下方向(後ろ)には10D(直径10倍)以上の間隔をあけるべきである、とあります。
青山高原ウィンドファームの公式サイトや先ほど紹介したページの写真を見ると今でさえ間隔が狭いように見えますが、まさかこれらの風車の間に追加するってことはないよねえ。
2015年までに60基まで増やし日本最大の風力発電基地を目指すそうですが、いっぱい風車があってすごいね、で終わらず、ちゃんと発電基地として効率よく設置、運用されるかどうか注視していかなきゃいかんなと思います。
地元に日本一ができるのはそりゃ嬉しいけど、無駄な投資でしたじゃ悲しいもんね。
今夜は明日の仕事の場所の都合で実家に帰っているのですが、ついでに仕事先でいらないからともらってきた17インチのCRTを運んできました。
実家で15年も使い続けている15インチCRTと交換しようという、なんと親孝行な私。
風呂も飯も済ませてから、CRTを交換しました。
あれ。
大きさが変わっていないように見えるのは気のせいか・・・?
型番で調べても確かに17インチだったから、間違ったCRTを持ってきたはずはないと思いましたが、ここは科学的にいこうと定規で測ったら、まったく同じ。
おかしい。
何かがおかしい。
そりゃおかしいはずだ。
実家のCRTの型番で検索したら、これも17インチでした(爆)
てっきり15インチだと思ってたのに、15年前に17インチとはいい買い物してるじゃないか!
って自分に感心しちゃった。てへ。
でもまあやや発色が悪くなってたし、きっと節電になるだろうということで、予定通り交換して、引退です。
今までありがとう。本当にお疲れ様でした。